健康用語WEB事典

クリオグロブリン血症(cryoglobulinemia)

血液中のクリオグロブリンが増加した状態。小型の血管炎症が起こり、紫色の斑点?関節痛筋力低下などの症状が起こる。皮膚の病変は下肢に起こりやすい。*1

*1クリオグロブリン血症性血管炎(cryoglobulinemic vasculitis: CV)|慶應義塾大学病院 KOMPAS: http://kompas.hosp.keio.ac.jp/contents/000733.html

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このページの最終更新日時: 2018-09-07 (金) 16:01:25