常用量依存(usual-dose dependence)

本来の症状は改善したものの、服用を中止すると反跳現象退薬症状離脱症状)が生ずるため断薬できない状態。*1

*1調査結果報告書 平成29年2月28日 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構: https://www.pmda.go.jp/files/000217061.pdf

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このページの最終更新日時: 2019-08-17 (土) 09:10:59