健康用語WEB事典

飛沫核

飛沫の水分が蒸発して小さく(直径4μm以下)なったもの。

飛沫に含まれていた病原体が長く空気中に漂うようになる。

気管支肺胞に付着して感染(空気感染)を引き起こす。

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このページの最終更新日時: 2017-12-04 (月) 18:12:01