HEALTH WORDS / 用語解説ウラシルアラビノシドuracil arabinoside : ara-U更新日 2020年1月23日リンクをコピー ウリジンのリボース環が持つヒドロキシ基ひとつの向きが逆になった構造を持つ有機化合物。ビダラビンの製造に用いられる。1 関連する用語ウリジン↗ヒドロキシ基↗ビダラビン↗リボース↗有機化合物↗この用語に言及するページビダラビン↗参考文献・出典シリーズ「発掘!東工大の研究と社会貢献」第1回 東工大は抗ウイルス薬アラセナの発祥の地ですビタミンB2からウルソへと続く伝統が更にアラセナへ繋がった: http://www.cent.titech.ac.jp/DL/DL_Publications_Archives/contribution01.pdf ↩