HEALTH WORDS / 用語解説指紋epidermal ridge更新日 2017年6月26日リンクをコピー 指の腹の皮膚(表皮)の表面にある凹凸。高さが約0.1mm、幅が約0.3~0.5mm。胎児のときに形成された指紋は、外傷などがない限りは一生変化しない。1 関連する用語皮膚↗胎児↗表皮↗この用語に言及するページクローン↗皮膚紋理↗参考文献・出典ヒト指腹部と触覚受容器の構造と機能 前野隆司 慶應義塾大学: http://lab.sdm.keio.ac.jp/maenolab/previoushp/Maeno/rsj2000.pdf ↩