HEALTH WORDS / 用語解説Ⅱ型クリオグロブリンtype II cryoglobulin更新日 2020年4月29日リンクをコピー クリオグロブリンの一種。モノクローナルIgM(通常はリウマトイド因子活性を有する)とポリクローナルIgGの混合型で、C型肝炎や全身性エリテマトーデス、シェーグレン症候群などの膠原病に多い。1 関連する用語C型肝炎↗IgG↗IgM↗クリオグロブリン↗シェーグレン症候群↗ポリクローナル↗モノクローナル↗リウマトイド因子↗全身性エリテマトーデス↗膠原病↗この用語に言及するページクリオグロブリン↗参考文献・出典クリオグロプリン血管炎|医療従事者向け 血管炎各疾患の解説|厚生労働省難治性血管炎に関する調査研究班: https://www.vas-mhlw.org/html/kaisetsu-iryo/3-2-1.html ↩