HEALTH WORDS / 用語解説病気・症状薬・治療・検査細胞・遺伝子疾患修飾性抗リウマチ薬16更新日 2018年9月8日リンクをコピー 関節リウマチに対する治療薬。単に抗リウマチ薬とも。1主に投与から効果が発現するまでに数ヶ月を有する遅効性。また、副作用が現れやすい(20~50%)。 関連する用語副作用↗抗リウマチ薬↗発現↗関節リウマチ↗この用語に言及するページイグラチモド↗オーラノフィン↗サラゾスルファピリジン↗メトトレキサート↗膜性腎症↗若年性関節リウマチ↗薬剤性神経障害↗金↗金チオリンゴ酸ナトリウム↗金製剤↗参考文献・出典内科医が診るべき骨・関節疾患:治療の新展開 関節リウマチ 抗リウマチ薬 山中寿: https://www.jstage.jst.go.jp/article/naika/97/10/97_2399/_pdf ↩