HEALTH WORDS / 用語解説病気・症状発熱性好中球減少症febrile neutropenia更新日 2019年10月2日リンクをコピー がんに対する化学療法などによって起こる好中球の減少およびそれによる発熱。定義は末梢血好中球数500/mm3未満であり腋窩温37.5℃以上もしくは口腔温38.0℃以上が1時間以上持続する状態。1 関連する用語がん↗化学療法↗口腔↗好中球↗発熱↗腋窩↗この用語に言及するページカルバペネム系↗ペグフィルグラスチム↗支持療法↗参考文献・出典鹿児島大学病院ICT 発熱性好中球減少症: http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~ict/koukinyaku/fn.htm ↩