HEALTH WORDS / 用語解説体のしくみ免疫・微生物口腔oral cavity更新日 2019年11月12日リンクをコピー 口の中のこと。口腔には700種類を越す細菌が常在しており、本来は口腔粘膜の免疫細胞を刺激して外来性の病原菌やウイルスの侵入を防ぐ働きをする。しかし、免疫力が衰え、特定の細菌が増えると組織内に入り込み、歯周病などを発症するとされる。1 関連する用語ウイルス↗免疫↗免疫細胞↗口↗歯周病↗病原菌↗粘膜↗細菌↗組織↗この用語に言及するページ1,8-シネオール↗3DS↗Dsg3↗GTF-B↗HCoV-HKU1↗Sm-hPAF↗α溶血↗β-カロテン↗βデフェンシン4↗うがい薬↗おくび↗アクチノバチルス菌↗アクチノマイセス・オドントリティカス↗アセトアルデヒド↗アフタ性口内炎↗アプレミラスト↗アンギノーサス群↗インフルエンザ↗参考文献・出典歯はどうして痛くなる?:虫歯菌と歯周病菌/日本大学松戸歯学部付属病院: http://www.mascat.nihon-u.ac.jp/hospital/feature/02_q03.html ↩