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HEALTH WORDS / 用語解説

補体結合反応

complement binding reaction

C3の切断によって生じるC3bが病原体表面へ共有結合すること。この反応段階以降、3つの補体活性化(第二経路、レクチン経路、古典経路)は共通の経路を辿る。1

参考文献・出典

  1. エッセンシャル免疫学 第2版|MEDSi メディカル・サイエンス・インターナショナル: http://www.medsi.co.jp/e-meneki2/ ↩