HEALTH WORDS / 用語解説イソプロピルアンチピリンisopropylantipyrine更新日 2018年8月21日リンクをコピー ピリン系の解熱鎮痛薬。プロピフェナゾンとも。サリチル酸誘導体と同様にプロスタグランジンの合成を阻害することによって作用を発揮するが、より中枢性に働き、比較的その作用は強いとされる。1 関連する用語サリチル酸↗ピリン系↗プロスタグランジン↗プロピフェナゾン↗解熱鎮痛薬↗誘導体↗この用語に言及するページSG配合顆粒↗クリアミン↗セデスG↗ピリン系↗プロピフェナゾン↗参考文献・出典名城大学薬学部 薬品作用学研究室 イソプロピルアンチピリン: http://www-yaku.meijo-u.ac.jp/Research/Laboratory/chem_pharm/mhiramt/EText/Diseases_Drugs/isopro-antipyrin.htm ↩