HEALTH WORDS / 用語解説エゾワサビCardamine fauriei Maxim.更新日 2020年2月26日リンクをコピー 北部の山間部に自生するアブラナ科タネツケバナ属の多年草。葉身および葉柄部が食用として利用される。1グルコシノレートのグルコナピンやグルコイベリン、インドールのグルコブラシシンを含む。 関連する用語アブラナ科↗インドール↗グルコイベリン↗グルコシノレート↗グルコナピン↗グルコブラシシン↗この用語に言及するページグルコナピン↗参考文献・出典エゾワサビ (Cardamine fauriei Maxim.) の栽培化の基礎となる辛味および抗酸化成分の同定ならびに含量に及ぼすLED 光波長の効果 : HUSCAP: https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/62856 ↩