HEALTH WORDS / 用語解説薬・治療・検査細胞・遺伝子オートクリンautocrine signaling更新日 2017年7月2日リンクをコピー ある細胞が産生するシグナル伝達物質(リガンド)が、それを産生した細胞自身の受容体に結合して働くこと。オートクラインとも呼ばれる。1出典: 細胞生物学 第七回 奈良教育大学 理科教育講座 生物学教室 細胞生物学研究室 石田正樹 関連する用語オートクライン↗リガンド↗受容体↗細胞↗この用語に言及するページIL-15↗IL-4↗MT2受容体↗TGF-α↗アンフィレグリン↗ガストリン放出ペプチド↗ナイーブT細胞↗形質細胞様樹状細胞↗濃染顆粒↗参考文献・出典発病機構入門 サイトカイン(粘膜免疫に関する)について: http://www.microbio.med.saga-u.ac.jp/Lecture/kohashi3/part1/cytokine.html ↩