HEALTH WORDS / 用語解説栄養・代謝リゾホスファチジルコリン16更新日 2018年9月30日リンクをコピー ホスファチジルコリン(レシチン)が持つ脂肪酸のひとつが加水分解された誘導体。リゾレシチンとも呼ばれる。Rには脂肪酸が結合する。リゾホスホリパーゼによってグリセロホスホコリンに代謝される。1 関連する用語グリセロホスホコリン↗ホスファチジルコリン↗リゾホスホリパーゼ↗リゾレシチン↗レシチン↗代謝↗加水分解↗脂肪酸↗誘導体↗この用語に言及するページENPP6↗LPA-DHA↗LPC-DHA↗オートタキシン↗ホスホリパーゼA2↗リゾレシチン↗参考文献・出典KAKEN — 研究課題をさがす | リン脂質のリサイクル (KAKENHI-PROJECT-15K14957): https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-15K14957/ ↩