ホーム飛沫核

HEALTH WORDS / 用語解説

飛沫核

飛沫の水分が蒸発して小さく(直径4μm以下)なったもの。

飛沫に含まれていた病原体が長く空気中に漂うようになる。

気管支や肺胞に付着して感染(空気感染)を引き起こす。