HEALTH WORDS / 用語解説コロイドcolloid更新日 2019年1月14日リンクをコピー このページの目次コロイドの分類直径1〜100nmの粒子が溶媒中に分散したもの。1物質がふつうの光学顕微鏡では認められないが、原子あるいは低分子よりは大きい粒子として分散しているとき、コロイド状態にある、という。2牛乳のカゼインなど。コロイドの分類エーロゾルエマルション(乳濁液)サスペンション(懸濁液) 関連する用語エマルション↗エーロゾル↗カゼイン↗サスペンション↗低分子↗原子↗懸濁液↗牛乳↗この用語に言及するページこんにゃく↗アルギン酸↗エマルション↗オンコサイトーマ↗カゼイン↗サスペンション↗甲状腺濾胞細胞↗参考文献・出典数研出版 フォトサイエンス化学図録 ↩ 微粒子合成化学・講義: http://www.tagen.tohoku.ac.jp/labo/muramatsu/MURA/kogi/fine-p/02.pdf ↩