HEALTH WORDS / 用語解説細胞・遺伝子アルギニノコハク酸シンターゼ16更新日 2018年3月1日リンクをコピー 尿素回路において、シトルリンとアスパラギン酸からのアルギニノコハク酸の合成を触媒する酵素。アルギニノコハク酸合成酵素とも呼ばれる。1 関連する用語アスパラギン酸↗アルギニノコハク酸↗アルギニノコハク酸合成酵素↗シトルリン↗尿素回路↗触媒↗酵素↗この用語に言及するページ成人型シトルリン血症↗高シトルリン血症↗参考文献・出典厚生労働省科学研究費補助金:成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「タンデムマス導入による新生児マススクリーニング体制の整備と質的向上に関する研究」タンデムマス・スクリーニング対象疾患の手引き: http://www.med.u-fukui.ac.jp/shouni/MSMSscreening/tebiki120620.pdf ↩