HEALTH WORDS / 用語解説トウニン更新日 2020年1月22日リンクをコピー 生薬として用いられる成熟したモモの種子。漢字では桃仁。排膿や緩下などの作用を有し、大黄牡丹皮湯や桃核承気湯などの漢方に含まれる。1青酸配糖体のアミグダリンとプルナシンを含む。2 関連する用語アミグダリン↗プルナシン↗モモ↗大黄牡丹皮湯↗桃仁↗桃核承気湯↗漢方↗生薬↗緩下↗膿↗配糖体↗青酸↗この用語に言及するページキョウニン↗プルナシン↗大黄牡丹皮湯↗桂枝茯苓丸↗桃核承気湯↗芎帰調血飲↗参考文献・出典モモ | 昭和大学: http://www.showa-u.ac.jp/sch/pharm/facilities/mpgarden/plants_ma/momo.html ↩ 熊本大学薬学部 薬草園 薬草データベース モモ: http://www.pharm.kumamoto-u.ac.jp/yakusodb/detail/003438.php ↩