HEALTH WORDS / 用語解説虹彩iris更新日 2017年10月20日リンクをコピー 角膜と水晶体の間にある薄膜。カメラの絞りに相当し、目に入る光の量を調節する。虹彩の中央には瞳孔がある。1虹彩の色はメラニンの量で決まる。メラニンが多い順に茶色、褐色、オレンジ色、黄色、緑色、灰色、青色となる。先天性白皮症(アルビノ)の場合は赤色となる。2 関連する用語アルビノ↗メラニン↗先天性白皮症↗水晶体↗瞳孔↗角膜↗この用語に言及するページNF1↗ぶどう膜↗ぶどう膜強膜流出路↗クローン↗コロボーマ↗プラトー虹彩形状↗プラトー虹彩緑内障↗ワールデンブルグ症候群↗二重神経支配↗刺激性↗前房↗房水↗水晶体↗目↗瞳孔↗瞳孔ブロック↗虹彩異色症↗隅角↗参考文献・出典ウィズダムブック社 矢作徹 2009年版 近視レーザー手術ガイドブック(2008/12/25) ↩ PHP研究所 竹内薫 丸山篤史 白くて眠れなくなる遺伝子(2016/1/5) ↩