HEALTH WORDS / 用語解説細胞・遺伝子水疱blisters更新日 2018年7月29日リンクをコピー 皮膚にできる、液体を含んだ皮疹。熱傷などで見られる。水ぶくれとも呼ばれる。内容物は主に血漿成分や細胞成分など。直径が5mmより小さいものは小水疱と呼ばれる。血液を含んで赤いものは血疱と呼ばれる。1 関連する用語小水疱↗水ぶくれ↗熱傷↗皮疹↗皮膚↗細胞↗血液↗血漿↗血疱↗この用語に言及するページXPA↗XPB↗アリルイソプロピルアセチル尿素↗ウイルス性口内炎↗ウルシかぶれ↗コクサッキーウイルスA10↗コクサッキーウイルスA6↗スティーブンス・ジョンソン症候群↗デスモプレキン↗トウダイグサ↗ピコルナビルス科↗ヘルパンギーナ↗亀頭↗充実性丘疹↗光線過敏症↗凍傷↗出血毒↗単純ヘルペスウイルス↗参考文献・出典発疹・発疹学なら新しい皮膚科学|皮膚病全般に関する最新情報を載せた皮膚科必携テキスト 4-1: https://www.derm-hokudai.jp/textbook/pdf/4-01.pdf ↩