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HEALTH WORDS / 用語解説

食品添加物

食品衛生法では「食品添加物とは、食品の製造過程で、または食品の加工や保存の目的で食品に添加、混和などの方法によって使用するもの」と定義される。1

食品安全委員会による安全性の評価を受け、厚生労働大臣が指定した添加物が約450種、長年使用されてきた天然添加物が約360種ある。

参考文献・出典

  1. 日本食品添加物協会 添加物Q&A: http://www.jafaa.or.jp/qa/ ↩